arrow-down-servicearrow-downarrow-rightarrow-topicon-arrowicon-baricon-blankicon-digitalicon-facebookicon-mailicon-physicalicon-service-circleicon-service-consulting_1icon-service-consulting_2icon-service-consulting_3icon-service-consultingicon-service-creative_1icon-service-creative_2icon-service-creative_3icon-service-creativeicon-service-customer_supporticon-service-fulfillment_1icon-service-fulfillment_2icon-service-fulfillment_3icon-service-ict_1icon-service-ict_2icon-service-ict_3icon-service-kaizenicon-service-linkicon-service-logistics_1icon-service-logistics_2icon-service-logistics_3icon-service-logistics_distributeicon-service-manufacturingicon-service-printing_1icon-service-printing_2icon-service-printing_3icon-twitterlogo-en_colorlogo-en_whitelogo-jp_blacklogo-jp_white

SERVICE事業内容

CI/BI/VIデザイン

CIとは?

CIとは、コーポレート・アイデンティティの略です。アイデンティティとは、日本語に相当する言葉が見当たりづらいですが、「自己の存在証明」となります。つまり、CIとは、「会社の存在証明」となり、「企業の個性・特性を、一貫して設計されたビジュアルやメッセージで発信し、その存在価値を認知してもらう。企業価値の向上を目指す」ことを意味します。

BIとは?

BIとは、ブランド・アイデンティティの略です。つまり、BIとは、「特定ブランドやサービスの存在証明」となり、「ブランドの個性・特性を、一貫して設計されたビジュアルやメッセージで発信し、その存在価値を認知してもらう。ブランド価値の向上を目指す」ことを意味します。

VIとは?

VIとは、ヴィジュアル・アイデンティティ の略です。VIとはCI、BIなどで表現される企業やブランドの個性・特性を視覚的に表現したもの、と言えます。 VIはCIやBIの要素のひとつですが、その存在を視覚的に表現することになるVIは、BI、CIのなかでも特に重要な要素です。例えば色、形、配置、模様、フォントなど、VIにはすべてに通じて一貫したコンセンプトや意味をもたせる必要があります。

CI/BIの中にVIが入る図

なぜCI/BI/VIデザインが求められるのか?

多様な社会において差別化を行うというなかで、CI/BIデザインはその企業/ブランドの「存在証明」を明確化することを意味します。
消費者、ユーザーに提供する価値を正確に表現し、また消費者やユーザー自身もそのメッセージを正確に読み取ることができ、さらにその価値を持ちたい、という相互の関係を生み出します。
CI/BIデザインを行うことで、企業やブランドに一貫した世界観をもたせ、その価値を広く認知させることが可能になります。

WEB × 店頭プロモーション

→WEB×店頭プロモーション事例はこちら!

“WEBプロモーション”と“店頭プロモーション”を一元化した運用を行うことで、企画・ビジュアルの共通化と運用の合理化を実現する。