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当社の添付文書印刷の4つの強み

添付文書は、商品に添付される際に小さく折り畳まれることが多い製品です。そのため、厚さ0.04〜0.05mmという薄紙が使用されます。一般的には、薄紙は静電気を持ちやすく、温湿度に影響されやすいため破れやシワ、折れなどの問題が多く発生すると言われています。
しかし、弊社では60年間の印刷ノウハウと薄紙に対応した設備を保有することで、お客様のニーズである超極薄用紙への印刷で安定した印刷を可能にしています。

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薄紙の折加工というのは、通常の用紙に比べて、非常に難しくなります。しかし、薬事法の改正で記載内容が増える等で用紙のサイズが大きくなり、今まで以上に小さなサイズに折りたいというニーズは増えています。
弊社では、最小サイズは17×95mm(折加工後)の実績がございます。もちろんそれ以下のサイズに折りたいというご要望も承ります。是非、ご相談ください。

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汚れは、判読性に影響を与える重要な問題です。
弊社では、その異常をゼロにするために、オンライン機上検査装置をすべての印刷機に備えております。さらに「形態検査」「表面検査」など目視検査を行い、機械と人の2重の検査体制で万全な品質管理体制を備えております。
また、汚れの原因になりやすいパウダーを使用しない薄紙UV印刷にも対応しております。

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医薬の添付文書は命に係わる重要な文書です。
弊社では、お客様の安心・安全への取り組みの力になれるように高精度計数器や電子はかり、目視検査などによる何重ものチェックを重ねて員数を管理しています。検査は、人と機械の両輪で行うことが、最も理想的だと考えます。機械では対応できない検査項目は、徹底した人の教育によって万全の体制を整えました。

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納品までの流れ 年間1億枚の印刷事例をご覧ください

デジタル検版ソフトを導入しており、校正の修正の記録を保存し、履歴管理できる事にメリットを感じています。
医薬品にとって表示内容の管理・保証は非常に重要な役割となるため、非常に助かっています。

医薬品包装資材においては、添付文書1枚の過不足が大きな事故へと繋がります。
水上印刷の二重・三重の検査体制による員数管理を信頼しています。

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