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きれいな工場でしか良い印刷物はつくれない

はたらくひと

水上印刷 多摩工場 スタッフ

私たちは誠実なものづくりをお約束します。

情報伝達の手段である印刷を担う私たちの社会的責任として、ものづくりに対して誠実であること、品質に妥協しないこと、
環境を思いやること、人を育てることを大切にしています。
私たちは誇りをもってものづくりに接し、誠実なものづくりをお約束します。

スタッフ02

「お客様のブランドカラーを守るプロとして」井上和俊(印刷課所属)
色は心理的なコミュニケーションであり、言葉だけでは伝わらないものが伝えられます。だからこそ、お客様の選んだブランドカラーやコーポレートカラーに対して、プロとして高い品質で応えなければならないと考えています。
自分の作る色によって、お客様の伝えたい思いが少しでも多くの人に伝わればいいなあ、と思っています。

スタッフ03

「人の工程の品質は、
 コミュニケーションです。」 相沢蛍(加工課所属)
アッセンブリ工程では、一定の速度で設定どおり流れる機械の工程よりも、常に時間を意識しながら作業し、お客様に納期通りお届けできるよう効率よく進めています。

私の担当するこの工程では、製品をお届けする際に、お客様の用途に合わせた形態に梱包するため、ほとんどが人の手による工程となります。とにかく大切なのはチームのコミュニケーションだと思います。モットーは元気に、明るく、楽しくです!

スタッフ04

「ものづくりが大好きです。」小沢惇(加工課所属)
加工課でパッケージの抜き加工機のオペレーターをやっています。印刷物はただ印刷しただけでは製品になりません。ですから、それを加工する私の仕事は、印刷物に命を吹き込むような仕事だと考えています。

加工機は印刷機と比べて、まだまだ自動化が進んでいないため、その分“ものづくり”をしているという実感が大きいです。
私はものづくりが大好きです。

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